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クリップオン伸び計

ひずみゲージは抵抗体の変形(伸縮)により抵抗値が変化します。この抵抗変化からひずみを測定するセンサーです。 1つあるいはそれ以上のセンサーを取り付けることも可能です。試験片の伸びはひずみゲージ測定部位に伝達され、変位として認識されます。

  • 片側ひずみゲージシステム(クリップオン伸び計)
  • 両側ひずみゲージシステム(クリップオン伸び計)
  • アナログタイプクリップオン伸び計
  • 2軸ひずみゲージクリップオン伸び計
  • ProLineひずみゲージクリップオン伸び計

クリップオン伸び計のアドバンテージ

  • 測定部の直進性に優れているため、信頼性の高い試験結果が得られます
  • 10~100mmの標点間距離に対応し、様々な厚みを持った試験片にも対応
  • 軽量かつ小さな作りのため短い試験片にも最適
  • 高分解能のため微細な変位に対応
  • 温度変化にも強く-70 °C から+ 200 °Cの範囲で仕様いただけます
  • 試験片変位を両側計測タイプの伸び計で測っていただくと、ヤング率およびエンジニアリング弾性限度の正確な決定を行うことができます
  • 2つの別々な測定システムを持った伸び計には様々なオプションが用意されています;個別シグナルあるいは平均値シグナルの表示等

次の試験機との組み合わせで


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113_Zugversuch_Metall.wmv (93 M)

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